【2】【3】がポイントだし、のらいぬからすると難しい。
///初めてのPerl (単行本)
ランダル・L. シュワルツ (著), トム フェニックス (著), Randal L. Schwartz (原著), Tom Phoenix (原著), 近藤 嘉雪 (翻訳)
単行本: 379ページ
出版社: オライリージャパン; 第3版 (2003/05)///
///作ってみたいものは以下のようなものです。【1】登録型リンク集/サイト名とURLを記入してページを更新していく/500件毎に次ページへ【2】SEOサイト風なリンク集/バナーを読み込むときの引数でカウント/カウント÷10=表示枚数/HTMLで表示/トップページからリンク/【3】ローカルで動く作業を効率化するプログラム/ファイル操作など/【4】既存のサイトの解析・修正・援用・改造/【5】????///
PerlなどのCGIプログラムはJavaプログラムなどとちがい、実行されるたびにメモリに展開されるので、「遅い」「リソースを消費する」と一般的にいわれているが、「mod_perl」なるものの登場で一度実行されればメモリに常駐し、高速化することができるようになったという話を聞いたことがあって、よくわからないが、相当使えそうである。「mod_perl」なるものも、ぜひチャレンジしてみたい。小学生などがプログラミングに興味を持って勉強したいなら、お勧めするプログラミング言語は、のらいぬならPerlとVBA(エクセル・アクセス)の2つである。VBAはマイクロソフトによるサポートが終わってしまったらしいが、まだまだ使えるようだし、事務処理を効率化するにはもってこいの言語だと思っている。学生段階では、事務処理というか勉強を効率的に行うために利用する目的で利用するのが良いでしょう。エクセルに付属しているのですぐ使うことができるし、というかエクセルって、裏でVBAが動いているのである。それを簡単に見ることができます。「ツール→マクロ→新しいマクロの記録」だったと思います。そういのは詳しいサイトや本があるので、そちらを見てください。のらいぬはそこまでしかわかりません。エクセルとアクセスはどんな仕事をするにしても使うことが多いソフトウェアだと思います。のらいぬは三流いんちきプログラマーです。
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【入手すべき場所】本屋・ネット書店
アマゾンの携帯用リンクではないため、遷移できないのです。アマゾンアフィリエイトをやっているみなさんは、どのように回避されているのでしょうか。FC2ブログ管理者様には、PCサイトと携帯サイトの現実的な連携の仕様変更・バージョンアップを望みます。
2008.09.25追記
システム開発の原則の1つに、「市販のソフトを利用する場合においては、仕事をそれに合わせてしまえばよい」というのを思い出したので、FC2ブログも「市販のソフト」に例えられるものなので、現実的な自己流の対策を試みることにしました。「仕事の流れに合わないから、この会計ソフト使えない」「仕事の流れに合わないから、この会計ソフトカスタマイズできないか」ではなくて、「仕事をそれに合わせてしまえばよい」という考え方もあるわけである。そっちのほうが、お金がかからなかったり、逆に、仕事の流れが効率的になったりすることもありうる。だって、市販のソフトって、最大公約数的な標準的で効率的な業務をイメージして、作られているはずだから・・・。できるだけ、PCサイトと携帯サイトの両方の利便性の向上を図ります。【1】エントリー(本文)中のアマゾン・楽天アフィリエイトリンクを始めとしたアフィリエイトリンクの廃止。→実行。【2】エントリー(本文)中の他サイトへのリンクも一切廃止。→必要あれば左上のウェブ検索からタイトルを頼りに遷移してもらう。→実行。【3】モバイル(携帯)用テンプレートにおいて、同じくモバイルサイト内へのリンクは、★をつけて、遷移の安全性を保証。→見づらくなるので、やらないことにした。【4】結果的に、閲覧者(ユーザー)には、エントリー(本文)中のリンクでPCサイトへのリンクには★印はつかず、遷移しないように注意を喚起することになる。→見づらくなるので、やらないことにした。【5】モバイル(携帯)用サイトにパソコン(PC)できた場合は、メタタグで、パソコン(PC)用サイトに自動転送させる。→実行。【6】パソコン(PC)・モバイル(携帯)とも、購入してくれる人は、他のバナーやリンクからでも購入してくれるはずである。本文内リンクは不要。→実行。【7】パソコン用サイトの本文内リンクは、カスタマーレビューや関連商品や他サイトなど、すぐに閲覧できる以外の意味はないと考えることにする。【8】巨大なサイトまたは各サイトには、別途、携帯用のバナーリンク・テキストリンクから、モバイル(携帯)専用サイトに入ってもらう。→実行。【9】パソコン用の他サイトへの遷移は、「検索」して、URL等の必要な情報を得て移ってもらう。→実行。【10】パソコン(PC)サイトとモバイル(携帯)サイトを完全に同じ利便性にすることは、不可能である。できるだけぎりぎりの接線まで近づける以外にない。→鋭意改善して実行中。【11】パソコン(PC)サイトユーザーとモバイル(携帯)ユーザーの数や広告収入なども比べながら、ぎりぎりの接線をねらい、最大の効用を目指す。→鋭意改善して実行中。【12】パソコン用サイトでの「見やすくするため」の改行を廃止。モバイルサイトでの適切な改行にならないから。「パソコン用サイトの見やすさを7、モバイルサイトでの見やすさを3」にするのと、「パソコン用サイトの見やすさを5、モバイルサイトでの見やすさを5」にするのは、総和は同じだから。「本の書名の引用部分」だけは、モバイルサイトの見やすさを優先し、改行を入れることにする。パソコン用サイトでも改行がひとつ多くなるだけで見づらくなることはない。またパソコン用サイトに改行を入れて、ある画面サイズで見やすくさせたとしても、他の画面サイズでは違う見え方になるので、改行が崩れることがあるので、パソコン用サイトでも意味がないことになる。→改行廃止中。【13】イイカエ、同格、同義の()は・で表現する。括弧はなるべく【】を使う。→←もなるべく使わない。携帯サイトで見やすくするための習慣にする。<blockquote>引用部分は、///で囲む。携帯サイトでも引用部分を明示的に示すため。

